だいだいだより 絵本とこどもとものづくりの楽しい日々

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わたしの生きる道。

いろいろあった今年ですが、
ひとまず落ち着いて年末に黒豆を煮れる幸せ…

ということで、
わたしの生きてきた道、生きていく道について、ちょっとまとめてみたり。

あのね、わたしはずっと、人生のどこかに
何かがあると思って、(それは、ゴールのような)
そこまでいけば、「あがり」になるのだと思って、
とにかく、日々をやり過ごして生きていました。

定期テストさえ終わって夏休みになれば
もう大丈夫だろう。
大学に合格すれば…
就職すれば…
結婚すれば…
妊娠すれば…
出産すれば…って。
なにか、がらりと世界が変わり、
「もう大丈夫」なその場所で生きていくことができるのだと思っていました。

でも。
大学に入ろうが、結婚しようが、出産しようが、
そこにあるのは、ただただ、どうしようもない「日常」だったんです。

「日常」を生きていくしかないのだ、
と、そんな当たり前のことに、気づいたのは、
息子が生まれ、しばらくしたころ。(遅!!)

夜泣きさえおさまれば、平穏な日々がやってくるに違いない…
と思って耐えても。
今度は病気になって、ご機嫌ななめになるし。
それを耐え忍んで、やっと元気になったと思ったら、
離乳食を食べたり食べなかったり、っていう悩みが出てくるし。

あ、これは、死ぬまでそうなんだ。

と、やっとその時、気づいたのです。
わが子という存在ができて。
いつまでだって、心配の種は尽きないということに気づいて。

「いま」をやりすごしても、いつまでたっても「あがり」はやってこないのだ。

だから。

「いま」を、大事にしなくちゃいけないんだ。

そのことを。
こどもに、教えてもらいました。

めちゃくちゃ遅いとは思うんですけれど。

でも、あの時点で、気づかせてもらってよかったと思う。

もちろんそれだけが要因ではないのですが、
そのあたりから、
「目の前のことに集中する」
「なにかするときは、そのことだけに集中する」
ということが、(フリでなく)本当にできるように、なってきました。
それまで、
「集中する」ってこと、
「考える」ってこと、
ほんとうには、できていなかった。わたし。

それができるようになった。
人生の中で、かなり大きな収穫です。

そうして…、色いろな制作を行おうという原動力へもつながってゆくのです。

その2につづきます。

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by kouboudaidai | 2015-12-31 22:02 | 日々のこと | Comments(0)

みとき屋さんのクリスマスパーティーに参加してきました。

先日、12月27日、
胡麻のみとき屋さんのクリスマスパーティーに行ってきました!

和束町からはかなり遠いのですが、
1年間頑張ったごほうびに、
そして、いろいろな区切りと、これからのがんばりのために、
どうしても参加したかったので、行ってまいりました。

みとき屋さんは
ドイツ出身のご主人と声楽家の奥様が経営されていて、
ポニーと白い犬とにわとりのいるカフェ。

以前、亀岡に住んでいた頃に、3度ほどお邪魔したことがあって。
本がいっぱいで、なんとも落ち着く雰囲気の店内。

なにより、みとき屋さんで出していただく食べ物のなにもかもが
おいしすぎるのです。
すべて、正しい味がする。
わたしたち一家の、秘密の宝物のような場所なのです。

引っ越したり、娘が生まれたりで、
随分ご無沙汰していたのですが、
やっと、先日うかがうことができたのでした。

ああ~、たのしかったなあ~。

本場の味の、中身のつまったおいしいおいしいシュトレン。
食いしん坊の娘が飛びついたチーズ。
そのほか、参加者の方々が持ち寄ったお惣菜の数々。
甘辛い味のからまったお芋の天ぷらも
白ネギの風味が効いた焼豚も
これも、娘が握り締めて話さなかったエビフライも、
スパイスの香り高いシナモンクッキーも、
おいしかったよー。

そして、日が暮れと同時にはじまったクリスマスライブ。

わたしたちは、ほんのとおりすがりにみとき屋さんを知ったので、
参加者の方々の氏素性は全く知らないのですが、
奥様が音楽をされている関係なのかな? 
どなたもさらりとピアノやギターを弾きこなされ、
口を開けば、朗々とうたが流れ出て。
手拍子を打つしかないわたしたちは圧倒されながら。
ただただ、ナマオトのおんがくに包まれる心地よさに
身をゆだねていました。

電車のおもちゃがたくさんあったので、
電車好きの息子は幸せ。
さらにクッキーの型抜きをさせてもらって大満足。
(ストーブの上に乗せて焼いたら、
ほとんど真っ黒に焦げてしまいましたがそれもご愛嬌。
かろうじて生き残ったはしっこを、嬉しそうにかじっておりました)

音楽の大好きな娘は、音に合わせて
ゆらゆらしながら、
お腹いっぱい美味しいものを食べて、こちらも幸せの極地。

そんな娘をひざにのせて、
わたしも、ゆらゆらしながら、
音と幸せに包まれて、とろとろになっていました。

最後にお邪魔してから、2年ほど経つのに、
奥様はわたしたち家族を覚えてくださっていたようで、
ああ、ありがたいなあ。

今日も
ポケットに隠しておいたあめ玉をこっそり舐めるように、
おとついの雰囲気を思い出して、幸せになっていました。

楽しい時間を本当にありがとうございました。

みとき屋さんは
わたしたちが還れる場所。
そしてまた、新たな気持ちで出発させてもらえる場所。

また、来年も行けたらいいな。

ありがとうございました。

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by kouboudaidai | 2015-12-29 18:30 | 日々のこと | Comments(0)

和束町でブックスタートを!

わたしは、自分が住む和束町で
ブックスタートの活動がされていないのが
悲しくてならんのです。

ブックスタート(Bookstart)とは
赤ちゃんとその保護者に
絵本や子育てに関する情報などが入った
ブックスタート・パックを手渡し、
絵本を介して心ふれあうひとときをもつ
きっかけをつくる活動。
のこと。
支援している団体もあります。→こちら

「ブックスタート」の画像検索結果

以前住んでいた亀岡では、
息子の6ヶ月検診の時に、
順番待ちの時間を利用して、ボランティアさんによる読み聞かせと
保育士さんの手遊びをしていただいて。
待合にはたくさん絵本を用意していただいて。
そして、最後に(数冊の中から選んで)好きな絵本を
プレゼントしていただいたのでした。

引っ越してきた和束町でも、
てっきり同じような取り組みをされていると思ったら、
どうやら、無い様子。残念・・・・

いや、あの、
べつに「絵本をくれ」と言っているわけではないのです。

ただ、息子の時は、
そういう機会があったことで、
「あ、もう絵本にそれだけ反応するんだ」という発見があり、
たくさんの赤ちゃん絵本に出会わせていただき、
絵本についても、いろいろ質問させていただけたのでした。
初めて子どもを持ったとき、
どのように、わが子と関わって良いかわからないとき、
「絵本」という手段を、
「絵本でこれだけ、子どもと関わることができるのだ」
ということを教えていただいた。
とても良い、ありがたい機会だったと思います。

ここでは、そういう機会が無い・・・・
とても残念。

保健師さんや、役場の福祉課の皆様が、
子どもや、子どもをもつ家庭のことを
真剣に考え、精一杯してくださっているのはわかっています。
人手も少ないでしょうし、金銭的な問題もあると思います。
新しくシステムを作るのは、大変だと思います。

でも、町の未来を作るのは、子どもたちです。
少子化を嘆くより、
生まれてきた子どもたちを、大切にしてもらえたらなと思うのです。

絵本、高いといっても、赤ちゃん絵本なら、1冊1000円もしないです。
娘の出産祝いに、役場からゴミ袋をいっぱいいただきましたが、
(そりゃあ、おむつのゴミが出ますから、ゴミ袋もありがたいですが)
そのうちの半分を、絵本代にまわせませんか?
「子供たちの数は少ないので、やる意味が無い」ですか?
でも、少ない子供たちを大切にしなければ、
お母さんたちは、ここで子育てしたくなくなりますから、どんどん子供が減りますよ?
いや、そういう言い方は良くないですね。
少しでも、「お母さんたちが、子育てしやすい町」に、していってもらえませんか?
検診での読み聞かせなら、お手伝いさせていただきますよー。

和束町でのブックスタート運動がはじまりますように!

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by kouboudaidai | 2015-12-29 15:28 | えほんのことあれこれ | Comments(0)

曽爾高原に行ってきました。

なんだかどうしてもだだっぴろい景色を見たくなったので、
昨日、曽爾高原(そにこうげん)にドライブに行ってきました。

軽装備だったし、子連れだし、小雨はぱらつくし、
30分程度、遊歩道を散策しただけでしたが、

はあ~~気持ちよかった~~

思った以上に、広々とした景色。
久しぶりに、土の道をざくざくと歩いて、
からだの血も巡り、全身ぽかぽかになりました。

鎧岳もありえない角度で切り立っていて、
めっちゃテンション上がりました。

自然はやっぱりすごいなー
(だいぶ人の手の入った自然だけどー)
(でも地形は自然だしー)

娘が生まれて、山登りはご無沙汰ですが。

次の春にはハイキングに行きたいなー

とってもすっきりして、満タン充電できた祝日でした☆
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by kouboudaidai | 2015-12-24 23:36 | 日々のこと | Comments(0)

読み聞かせをすれば学力が伸びる。 本当に? 本当かも?

子供の学力を伸ばすためには、
幼児期に絵本の読み聞かせをすることが有効である、
と一部で言われています。

これは本当なの?

まず。
本当に「学力を伸ばすために、読み聞かせが有効」
だったとしても、
「読み聞かせをすれば、必ず学力が伸びるわけではない」
というのがひとつ。

んで、「学力を伸ばすために、読み聞かせが有効」って本当なのかな?

私、この説にはかなり懐疑的でした。
だって、
料理でも、レシピ通りに作ったって、
素材や気候などなどによって、いつも同じものができるわけじゃないんだよ?
人間なんていう、わけのわかんないものが対象で、
「読み聞かせ」したら「学力」が伸びる、なんて、そんな単純なわけがないでしょ?

でも、どちらにしろ、理論的根拠があったわけではないので、
絵本ソムリエとしては、ちゃんと根拠に則って、おはなしをしたいなと思って、
ちょっと調べてみました。
「読み聞かせ」と「学力」について、ちゃんと分析した論文を見つけました!
こちら

「学力が高い子は、その要因の一つとして、幼児期の読み聞かせが考えられる」
という程度の、それでも曖昧な考察ですが、
しっかり、数学的根拠が示されています。ふむふむ。
(著者の経歴を見てびっくり。東大卒の方でした! 曖昧な考察とか言ってごめんなさい。
現在もなんだか興味深いことをされている様子。→こちら

ちゃんと研究されている方はきっとほかにもいらっしゃるんだろうな。
この方面で、もっと調べて勉強するのも面白そう。

でね、私が何を言いたいかっていうと。
「読み聞かせ」がそのまま「学力の高さ」につながるわけじゃない。
でも、「子供の学力を高めよう」と思って、
「読み聞かせ」をするお母さん、お父さんは、
つまり、子供にそれだけ関心を払っているわけで、
その愛情、時間的余裕、教育に対する関心、向上心から、
結果的に、「学力が高くなる」ような環境を「読み聞かせ」以外でも
用意してやることになり、だから、「学力が高くなる」んじゃないかなー。

だからね、
子供の学力を高めたい、伸ばしたい、と思いながら、
何をすればいいかわからないお母さん、お父さんがいたら、
まず、絵本を読んであげるというのは、ありだと思う。
図書館で借りれば、元手は必要ないしね。

でも、「読み聞かせ」の力って
それだけじゃなくて。

大好きな、お母さん、お父さんに、
膝に乗っけてもらって、
優しく読んでもらう、その時間、空間。

それこそが宝物だから。

字を教えるために、絵本を読むとか。
そんなつまらないことのために、
絵本を使わないでほしい。おねがいだから。

まとまらない文章ですが、
もっともっと私自身の考えを深めていこう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

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by kouboudaidai | 2015-12-24 23:26 | えほんのことあれこれ | Comments(0)

絵本ソムリエとして活動開始します!

突然ですが、
「絵本ソムリエさえ」
と名乗ることにしました。

「絵本ソムリエ」って なんでしょう?

具体的には、

これまでどおり、
・子供たちへのおはなし会
・お年寄りとの絵本の会
・親子で手作り絵本のワークショップ

などなどを今まで以上にに精力的に!

さらに
・ブックスタート運動の普及
・おはなし+工作のワークショップ
・大人のための手作り絵本のワークショップ
・セミオーダー絵本の制作と販売
・その他、絵本ができることなんでも!

といった活動を考えています。
活動内容は、今後もどんどん増やしていく予定です。

さて、どうしてそんなことを思い立ったのか?

週末からの胃腸炎が治りきっていなかった(泣)娘をおんぶしながら
朝から家中、あちこち片付けて。
先日、図書室でのお話会という今年最後のイベントを終え、
なんとなくまだふわふわした頭を整理しながら、いろいろ考えていて。

やっぱり私は絵本が好き。
現在、世の中に出ているたくさんの素晴らしい絵本も大好きだし、
絵本という構成、形状も好き。

んで。
私って、けっこういろんな方面から絵本に関わっているなあ、と思って。
自分の子供に読み聞かせしたり。
おはなし会で読み聞かせもするし。
子育て中なので、絵本が子供にどう影響を与えるか、日々観察できるし。
自分で絵も描くし、おはなしもつくるし、製本もするし。

そうやって、絵本まわりのことをまるっとやっている人、
として、なにか名称をつけたら面白いかなと思って。
「絵本ソムリエ」と名乗ってみることにしました。

名前が付くことで、動き出すこともあるよね。

大人相手の絵本セラピーとかもされている方がいらっしゃるようで、
そちらも興味津々ですが、
私はまずは子供のほうを向いて、活動していこうと思っています。

さて何をしようかな。
わくわくしています。

「絵本ソムリエさえ」のこれからをよろしくお願いいたします!

乞うご期待!
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by kouboudaidai | 2015-12-22 11:57 | えほんのことあれこれ | Comments(2)

青い空にふわふわと。

こんな雨の日は
明るい空が恋しくなります。

せめて気持ちだけでも晴れやかに。

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だいだいだよりなのに、
橙の絵がないなあと思って。

空飛ぶだいだいぶらんこ~


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by kouboudaidai | 2015-12-21 17:23 | 作品 | Comments(0)

人生って うまくできているなあ。

今週末、実は我が家はノロだかロタだかの胃腸炎にやられて
一家全員倒れておりました。

わたしは幸い、胃が少々痛くなるくらいですみましたが、
夫とこどもたちはぼろぼろに・・・・
昨日の土曜日は、かつてないほど、みんなで一日中、
あったかい一つの部屋にかたまって、
ごろごろだらだらしてました。

この感染期間が! すごいタイミングだったんです。
夫は一年近くかけて、
ひとつの仕事をやっていたのですが、
金曜の夕方に、ようやく完成!

「わーい、お祝いだー」と
喜んでいたら、「あれ、なんか、胃腸がおかしい・・・・」と。

そして、そこからまる1日寝込み・・・

本日、午後に納品で、
受け取りの方が来られるのですが、
お昼前には子供たちも含め、全員ほぼ本調子に!

もう少し早く感染していたら、仕事が遅れていただろうし、
もう少し遅くても、納品や次の仕事に響いただろうし・・・・

なんか・・・・ほんとうに、人生ってよくできているなあ・・・・と。

われわれ家族、そりゃあいろいろ大変なこともありますが、
それでも、
「もう本当にどうにもならない!」という目に逢ったことは、幸いまだありません。
思ったんです。
それはきっと、どうにもならなくなる前に、
誰かに助けてもらっているんだって。
周りに助けてくれる人たちがいてくれるっていうことでもあるし、
(いつもありがとうございます!!)
自分から「助けて」って、言ってるってことでもある。
そして人生はとてもうまくできている。

だから。

このままの自分たちで生きていけば、
大丈夫。

こころとからだの声に耳を澄ませて、
そのまま生きていけば、きっと大丈夫。

どんなことがあったって、
「どうにもならなく」なったりはしない。

だから、自信を持って、
思い切り、好きなことやって、大丈夫。

そう思います。

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by kouboudaidai | 2015-12-20 13:46 | 日々のこと | Comments(0)

こどもとえほんで遊ぼう。 

絵本を読むだけでも楽しいけれど、
絵本を題材に遊ぶと
もっと楽しいですよ!

今日は朝から息子にせがまれて、
「へんなどうつぶ」という絵本を読みました。

へんなどうつぶ ワンダ・ガアグ作 わたなべしげお訳 瑞雲舎

へんなどうつぶというのは、
「あおいとげとげのあるしっぽ」をもつ
へんないきもの。
モノクロの挿絵ですが、
不思議な雰囲気と、おはなしの面白さで、
子供の心に響くものがあるようで、
忘れた頃に「読んでー」と持ってくる絵本です。

今朝は、ちょっと思いついたので、
ビニールのゴミ袋と画用紙で、
「あおいとげとげのあるしっぽ」をちゃちゃっと作ってやりました。
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ズボンからなにか生えています・・・・

息子は大喜びで外を走り回っていました。

ちょっとしたアイディアで、こどもはとても喜んでくれるし、
さらにその絵本を大好きになってくれます。

遠くに旅行に行ったりとか、大きなイベントは
そんなしょっちゅう用意してやれないけれど、
こんな風な、ちょっとした「楽しい!」を
日々の中にいっぱい散りばめられたらいいなと思います。

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by kouboudaidai | 2015-12-20 13:31 | 絵本であそぼう | Comments(0)

おはなし会に来ていただき ありがとうございました。

和束町図書室でのお話し会、
無事終了いたしました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

あわてんぼうのサンタクロースの歌に始まり・・・・

大きな栗の木の下でのクリスマスバージョンの手遊びを
交えながら、

3冊の絵本と紙芝居を読ませていただきました。

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なぞなぞな~に ふゆのまき いまきみち作 福音館書店
ちいさなちいさな サンタクロース フィリップ・コランタン作 のむらまりこ訳 佑学社 
ふゆめがっしょうだん 冨成忠夫・茂木透写真 長新太文 福音館書店
たべてみたいな、おほしさま(紙芝居)

楽しんでいただけたでしょうか。

寒い中をお越しいただき、ありがとうございました!

次回「おはなしのじかん」は、
来年1月24日(日)10:30から
の予定です。

今年はたくさんの方にご協力いただきながら
活動させていただき、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。


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by kouboudaidai | 2015-12-20 13:23 | おはなし会 | Comments(0)